小桜姫物語りについて


横須賀市 不入斗で山口百恵が生まれるずっと昔、今からちょうど100年前の1915年に横須賀であった『実際のお話』です。

横須賀市 (汐入、大滝町、若松町、米が浜通、走水)を中心に活動し、横須賀市 中里(現在 上町近辺)に住んでいた男性、葉山町木古庭で生まれ育った女性、さらに大日本帝国海軍の多くの関係者が加わり出来た一冊の本があります。

※横須賀市上町に住む浅野和三郎が、
汐入の山の中腹にある集会所まで足繁く通い、
そして出来た本だと言われています。

※関係者にはバルチック艦隊の迎撃作戦を立案した海軍中将 秋山真之などがいます。

この書籍が小桜姫が主人公の物語《小桜姫物語》です。

1,その生い立ち

 

詳細は、下記のサイトをご覧ください。

 

http://www.paperbirch.com/sakura/sakura01.html

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